人に構って欲しい?寂しい?

人に構って欲しいですか?

 

寂しいですか?

 

孤独感が増して来ていますか?

 

 

ひとつの真実があります。

 

 

深い部分で、人はみんな繋がっているんです。

 

 

 

色んなことがあるでしょう。

 

 

苦しいこと、哀しいこと、怒りに満ち溢れること、、、。

 

 

ここで、三回大きな深呼吸をしましょう。

 

 

吐ききって、吐ききって、吐ききって、

吸おうとしないで、

自然に身体の中に空気が入っていくのに

任せましょう。 ゆっくりと。ゆっくりと。

 

 

人に、褒めて欲しいですか?

 

人に、認められたいですか?

 

 

それは、なぜですか?

 

 

あなたは、褒められないと自分の価値が高められませんか?

あなたは、認められないと自分の価値すら

行方不明にしたままにしますか?

 

 

あなたは、本当は何が欲しかったのですか?

それは、愛ではなかったのですか?

 

 

傷ついて、愛は手に入らないものと、諦めてしまいましたか?

諦めながらも、愛を屈折した方法でなぜ求め続けるのですか?

 

愛を手に入れるためなら、自分の個性という存在までも

投げ捨てますか?

 

笑顔を見るためなら、一本の槍となり、

善悪すべてを双肩に背負い続けますか? 

 

 

そう、あなたは優しい存在。 

 

 

ほら、もう思い出しても良い頃ですよ。

 

 

あなた自身が「愛」だという真実を。

 

 

 

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こちらも、、、(笑)

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光り輝く魂たちが!

 光り輝く魂たちが、

迫真の演技の中で、苦しみもがき続けている。

もちろん、本人の宿題は本人がやらなきゃ意味がない。

しかし、自分たちの存在価値を忘れすぎている。

 

 

命を賭けるのに、これ以上の理由はいらない。

それを、私はやり遂げる。

私のために。

 

 

            決意表明

 

 

家族は他人

 

子供は両親を自ら選んで生まれてきます。

 


ですから、

 

 

「こんな親、、、嫌だ!」

 


なんて、おっしゃるのは本末転倒。


「自分で」親を選んできてるんですよ〜(笑)


 

「いったい、、、何のために?」


 

その両親の下でなければ、学べない何かを
学ぶために!です。


魂のルーツを考えると、
親と子供は、それぞれ別の魂の親を持っていることが
ほとんどなので、ある意味、
親子でも他人同士なのです。

 

親しき仲にも礼儀あり。
家族だから、特別ということは
全くありません。

 

それが、わかってりゃ〜

「うちの親、、、何もしてくんない!」とかいえないでしょう〜(笑)

甘えすぎ!甘えすぎ!

依存という甘えがねじれて、

家族だから、こうあるべき!という「家族のあり方理論」に陥り、

それに反した場合、力づくにでも変えようとする(笑)

 


どんなに嫌な親だって、
あなたに何かを教えてくれています。

 


逆も、然り。

 

 

どんなに嫌な子供だって、
親に何かを教えてくれています(笑)

 

 

学び合う、学び愛なんですよ〜。

 

 

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理解できることのみが、正しいことですか?

 人間は、自分たちが「理解できること」を正しいものとして

歴史を作り上げてきています。

 

 しかし、その結果、、、どうですか?

 

今の社会は?

 

 理解できないことでも、一般的になってないことでも、

大切なことはあると思いませんか? 

 

 人が信じたことが、社会になってきたという真実を

認めたくないですか?

 

 

 

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自分を知らずして、自分の求めるものが手に入らないと嘆くこと

 

自分を知ることの目的は、
自分らしくあり続けることを選択すること。
自分が分からなければ、自分らしくを選択すらできません。


 

世界にあなたしかいなかったら、
あなたは、あなたのことを知ることができません。
あなたは、無という有を持って存在するだけです。


 

自分を知るためには、人間関係が必要です。
その関係性の中で、あなたはあなた自身を知るのです。
自分の中に持っていないものに対しては、
人は反応しないようにできています。


 

例えば、嫌な人がいたとしましょう。
その人の中に、自分の中にある同質のものを感じたから
嫌だ!と思うのです。


 

そうやって、自分というものを、気づかされていきます。
しかし、ストレス状況下にあると、客観的に観察できず、
悲劇のヒーロー、ヒロイン的な被害者になります。

 


「私は、僕は、絶対間違っていない!悪いのはあいつだ!」

 

確かにそうかもしれません。
ここで言いたいことは、
正しい、間違っている云々ではなく、
あなたが自分を知るためだけに、その人間関係が
生じているということ。


 

自分を知るまでは、人間関係の課題は続きます。
遠ざけようが、切り捨てようが、、、逃げられません(笑)


 

同じような人にばかり出会う!(笑)
これは、どういうことを意味しているか?
すでにお分かりですよね。

 


気づいてないだけです(笑)

 


気づいたら、そういう方は、あなたの元から
いろんな方法で去っていきます。

もしくは、気づくだけで、嫌な人から

自分にとっての良い人へ人柄が変わったりもします。

 


もっとも、気づきのためだけに、
嫌な!?役割を引き受け、演技して下さっている方に、
大切な自分のエネルギーや時間を
捧げること自体、勿体なくないですか?


 

今、あなたが持つ人間関係は、
自分自身のどの部分を「明らかに」知るために
あるのでしょうか?