おまえなんか死んでしまえ!

そう言えない命のはず。

 

まず、この曲を聴いてください。

あのタッチの原作者のあだち充さんの曲です。

 

変態どもよ、ここに集え!!!!

 
ひとは心の内をさらけ出したら
みんな変態に決まってる(笑)

 
 
一般的な仮面をかぶりたいんだよね。

 
でも、みんな変態!(笑)

 
そこから、始めたら、、、

 
 
 
君はこう思うんだよね、
でも、僕はこう思うんだよ!でおしまい!
その上で譲り合いをするんなら、今回は
あなたの番で、次回は私ね!でおしまい!

 
 
 
俺がこう思うんだから、
こうしろ!とならない。

 
 
 
相容れないなら、その意見においては
離れた見解でいいんやない?

 
 
 
無理に説得しようとか
道理はこうだとか持ち込むから
喧嘩になる。

 
 
 
 
相手の持っているであろう何かに依存するから
一旦は承認した上で裏で相手を変えようとする。

 
 
 
 
変えられなかったら、
私はこんなに一生懸命やってきたのに、、、、(笑)

 
 
お互いの本音を認め合うことです、、、(笑)

 
 
 
変態じゃない人いたら
会ってみたいです(笑)
 
 
 
 

どう見られたいか?

 

君の色でいたらいい。
 

他人の目に映る色を気にしてたら、きりがない

 

沈みゆく
 

わが身に浮かぶ愛眼(あいまなこ)

果つる思いは

薫る残波に

 

 

 

(解説)

我が身体は、海中へとゆっくり沈んでゆく。
脳裏に映るのは、生きとし生けるものすべての愛おしい眼。
この果たせぬ思いは、
残波のごとく消えてゆく
ほのかな薫りをただ残しながら。

「いち抜けた〜、にぃ〜抜けた〜、ホネ抜けたぁ〜!?」

 

たまに寝る前に
父が、布団の上で私の両手を掴んで
メリーゴーランドのように回したり
遊んでくれました。

回している最中に、左肘の骨が外れてしまったのです!
(よく外れていました)

 

 

左手が、ブランブラン状態!

 

 

時は21時過ぎ

 

 

やってる病院なんかありゃしません

 

 

 

母が父に「こんな時間にそういうことするから」と言っていました 
時間帯の問題!?(笑)
(そうか、昼間ならあいてる病院あるもんなぁ)

 

 

 

電話を母親がかけ、病院に向かいました。

 

 

小さな軽自動車(母親運転)で
一家総出です(笑)
なぜか、父親(ほろ酔い状態)と妹まで乗り込んでいました。
今思うと、少し滑稽な絵です。

 

 

 

小さな車に缶詰状態!
さらに病院着くまで、車内は無言状態!

 

 

「みんなおとなしいなぁ」と思ってました。

 

 

水面下で様々な感情のやりとりが行われていたことは
今ならわかりますが、、、(笑)

 

 

どうにか病院を開けてもらい、、、その病院(宇土)はホネつぎさ んで腕が良いらしく、
レントゲンとかとらずに、「スポッ」とすぐにはめてくれました。

 

 

「夜分に申し訳ございません」という母親の言葉を覚えています。

 

さて、無事に左腕を装着した私。

 

 

車内で、腕を動かし、「おぉ〜動く!」と遊んでいました。

 

皆さん、夜間帯の骨外しゲームはやめておきましょう。