葛藤

葛藤がない状態。
この状態は思いは実現化する
「しかない」状態です。

魂(表現上この言葉を使用します)から
潜在意識・顕在意識への一直線。
ネジレやギャップがない状態。

でも、これは難しいです。
方法も分からへんし〜〜。
これがあるからこそ、
人生の様々なドラマを楽しめたりも
するにはするんですが、、、。

あらゆる感情を「意識して」認めていくと
葛藤のない状態に近づけはします。
「本人にとって」嫌と思う感情及びストレスは、
本質(魂の性質)とのズレを教えてくれます。
ズレているから、嫌だなぁと感じます。

RASは、一直線をサポートさせていただきます。
潜在意識・顕在意識には触れません。

魂の周りについた垢を「気づき」でとっていただくサポート。
ただ、それだけ。
自己回復力とその人の力に100%信頼をおいています。

垢が取れた部分は、
魂から(内側から)あなたオリジナルの強力なパワーの光が出て
潜在意識のホコリのようなものを包み込んで溶かしていく感じ。

 
 
溶けたら?

 
 
そう!
現実が変わります!
潜在意識が物事を実現化させますので。

 
しかし、解放後、変わりたくないよぉ〜〜〜と、
そのホコリを掴んでしまうと(笑)

 
「手放してくださいね!」という強烈な出来事が起こります。
手をパチっと叩かれるような(笑)
あ、それも、ご本人が出来事起こしていますので(笑)

 
 
しかし、それは、ご本人がワクワク生きるための
プロセスに過ぎませんので大丈夫です。

 
 
垢が取れた部分は、むき出しです(笑)

 
 
そうなると、
「本人にとって」「正しく」感じることができるようになります。

垢が取れた部分は、障害物がない状態ですので。
解放した分野は、
受信信号を真っ直ぐに受け取ることができるようになります。

 
まっすぐ情報が入り、「正しく」感じることができたら
その人の「個性に従って」
正しく「リアクション」や「選択」ができるようになります。
そうなると、ストレスのある現実が変化していきます。

 
 
信じ込みで「不適切に」情報を受け取ると、
どんなにその情報に「適切に」対応しようと
そもそもの前提が欠けますので、うまくいくはずがありません。
何度工夫してやってもうまくいかないがこのパターンです。

 
 
あの人より、「適切に」しかも「誠実に」頑張っているのに!
あのいい加減な人はうまくいって、
私がうまくいかないのはなぜ?とか(笑)

 
 
そして、運命論に走ってしまったり(笑)

 
 
本人が「本人の力」でワクワクと生きていくことが
自分でできるようになります。

 
 
RASは不要になります。

 
 
RAS不要になって欲しいなぁ(笑)

 
 
解放より、自分を楽しむ方に
100倍お時間を使っていただきたいものです(笑)

 
さ、本日もセッション楽しんでいきませう。
 

信じ込みを借りる!?

 

自分の個性を知るために、
信じ込みの「貸し出し」を受けて、
借りているようなもの。

でも、その信じ込みという物差しで
分かることが分かったら(体験)...
その信じ込み返却(手放し)しましょう。
持ち続けていると、
嫌な「利息」という出来事が起こります(笑)

 
 

信じ込みはある意味必要です。

 
 
私たちが「すべて」ならば、
物差しがなければ、どこからが上で、どこからが下か?
どこからが右で?どこからが左か?さえ分かりません。
信じ込みは、指標になるのです。
何かを感じるための。
その信じ込みを足場として
周りを眺めたり、色々と感じたりするわけです。

 
 
経験したら、その「信じ込み」は銀行に返却しましょう。

 
 
沖縄「だけ」に通じることを書きます(笑)

 
 
 
その返却先の銀行名は、、、

 
 
 
解放銀行といいます(笑)
*各位、海邦銀行とは一切関係ございません。

 
 
「経験後」解放されるために、
「その信じ込み」の貸し出しを受けたのですから。

 
 
 
解放病院(RAS)にかからないように(笑)
*海邦病院とは一切関係ございません。

 
 
以上にて、終話(笑)

まずは自分で認めなきゃ!

すべての行動には、自己承認が必要となります。

「まだ足りない!」

「もっとやらなきゃ!」

「ここまでやれるようになったら!」

の罠には、はまらんで下さいな。

あなたはすでに十分やれているんです。

私も言葉でごちゃごちゃ書きますが、
そんなことはど〜でもいいんです(笑)

「比べずに」自己承認。

でも、すでに承認されているんですけどね。

生きていることそれ自体で。

今日のあなたの存在。

存在していること。

宇宙でさえ、存在していることは否定できない!

すんごく自信を持って良いんですよ〜。

問題には対応しなくてもいい!?

今抱えている問題には
対応しなくていいんです。
*ちょいと語弊がある書き方ですが、、、。

 

 

 

あ、やはり付け足します。

 

 

 

少しは対応してください。
生きていくことに必要な分だけ(笑)

 

 

 

 

今抱えている問題の処理は、
外側の現実をどうにかしようと、
コントロールしたり、あがいたり、、、
表面上の「手当て」しようとしているに過ぎないのです。

 

 

 

 

今抱えている問題を、「何が」引き起こしたか
(自分でクリエイトしたか)を見ていく必要があります。

 

 

 

それは内側を見ることです。
外側の現実を良い意味で「一旦は」諦めて。
あくまでも、「一旦は」です。
内側にどんな「こだわり」を持っているのか、
または、どんな言葉に「反応」しがちなのか。

 

 

 

たとえば、外側の現実をどうにかして
頑張って、「身を削ったりして」手当ができたとします。

 

 

 

 

「あ〜良かった!」と(笑)

 

 

 

 

「ほっとしたぜぇ〜!
もうこんなことに関わらないようにしよう」とか(笑)

 

 

 

 

お次に来るのは、
より大きな「問題と思われる」出来事。

 

 

 

 

「うわぁ〜〜〜〜!どうにかしなきゃ!
気合い入れてやらなきゃ!頑張り時だ!死ぬ気でやらないと!」

 

 

 

「○○さんのためだ!子供のためなら、どんなことでもやる!」
と、身を削る理由を他人に押しつけさえもします(笑)
これも依存の一種(依存が悪いわけではありません)

 

 

 

「自分流」大義名分を創り出して。

 

 

 

「自分で創り出した」問題なのに?(笑)

 

 

○○さんや、子供のスピリットは、こう感じているかもしれません。

 

 

「ま、ええんやけど〜、身を削る理由が、私?え?え?え?
自分が創り出した問題の解決の責任の一端は私が負うの?
そして、私があなたを苦しめるひとつの原因にならないといけないの?」
とか。

 

 

 

ま、すべては支え「愛」なので、そうは思わないと思いますが、

 

 

人間的に書いてみました(笑)

 

 

話はそれましたが、、、、

 

 

 

より身を削って、今回も手当、、、
なんとかできました。
しかし、疲れ切っています。

 

 

 

 

さて、次に来たるは、手当て「できないような」大きな出来事。
*私も手当できないところにいくまで気づきませんでした(笑)

 

 

 

 

なぜ?

 

 

 

 

原因は、そこじゃないよ!
内側にあるよ!と「外側の現実を通して」
教えてくれるためです。
内側より、外側が知覚しやすいですので。

 

 

 

 

ここで、鉄則!?

 

 

 

今ある現実は、内側が創り出しています。
つまり、外側を見れば、内側がどんな状況かわかります。

 

 

 

内側にある「本人にとって」
「必要のなくなった」感情の痛みや信じ込みは、
「すでに」手放す準備ができていますよ〜〜〜!という
シグナルが、嫌な出来事なんです。

 

 

 

だから、本当は、、、

 

 

嫌な出来事さん!感謝です!なのです(笑)

 

 

 

ご丁寧に、気づくように
絶対に(笑)「諦めずに!」教え続けてくださるのですから。

 

 

 

手放すまでは。

 

 

 

ですから、繰り返す嫌な出来事、パターンには
大きなヒントがありますので、

 

嫌だろうけれども、見ていくこともいいかもしれませんね〜。

 

 

 

「一旦」諦めたものも諦めないで済むようになったり
変化していきますよ〜。

信じ込みの創り方

◆信じ込みの創り方(笑)◆

 

(材料)
・感情の痛み
・個性に基づくその人の感じ方

 

 

 

人は7歳までに、
「自分にとって」ネガティブな信じ込みを
一旦完成させます。
その後は、その信じ込みに基づいた
人生を繰り返します。

 

 

 

また、感受性は人それぞれです。
たとえば、
「愛されている」という感じ方も人それぞれです。
愛の表現も人それぞれで、
愛の受け取り方・感じ方も人それぞれです。

 

 

 

その人が「望んだ」愛され方ではないと、
たとえ「愛されていたとしても」
愛されて「いない」と信じ込んだりするのです。

 

 

 

それほど感受性は違います。
だから、こんなことくらいで、
傷つくはずがない!は通用しません。

 

 

 

さて、話を元に戻します。

 

 

 

たとえば3歳の子がおもちゃ売り場で、

 

 

「本当に」欲しいおもちゃを見つけて、

 

 

 

「ママ〜!あれ欲しい、買ってぇ〜!」と
おねだりしたとします。

 

 

 

ママ曰く、

「駄目!」の一言。

 

 

 

 

これだけで、後の人生を左右するような傷(感情の痛み)に
なったりするのです。

 

 

 

感情の痛みから、信じ込みを創り上げます。

 

 

たとえば、

「直接的に表現しても欲しいものは手に入らないんだ!」
という信じ込み。

 

 

そして、その信じ込みを「足場」として生きていくようになります。

 

 

 

直接的に表現する=願いが叶わないの方程式。

 

 

 

「ママ〜、今●●が流行っているんだって!
太郎君も持ってるし、花子ちゃんも持っているし、
学校のみんなも持ってる。いいなぁ〜」と(笑)

 

 

 

間接的に表現し、願いを叶えようとするわけです(笑)

 

 

 

 

ここで、親が、他の子たちもみんな持ってるし、
うちの子だけ持っていないのは可哀想だから!と
買ってあげたら、さぁ、大変(笑)

 

 

 

その子は、信じ込みをますます「強化」するわけです。
欲しいものを手に入れる方法は「無意識に」これだ!(笑)と。
それが成功事例になり繰り返しに入ります。

 

しかも、熟練していきます(笑)

 

 

 

さて、大人にそのままなってしまうと、、、
どうなるでしょうか?

 

 

 

人を「コントロールして」欲しいものを手に入れるように
生きていくようになります。

 

 

 

直接的には表現せずに。

でも、それは上手くいかなくなります。

 

 

 

痛みの上に構築されたものは
「必ず」崩れ去るからです。

 

今までに、コントロールを使って
構築されたもの(手に入れたもの)「すべては」ひっくり返されます。

 

 

気づいて欲しいがために。

 

 

RASは信じ込みを創りだした「最初の時点」で
解放します。

 

 

本人が「気づいていない」感情の傷を探します。

 

 

これが根こそぎです。

 

 

ですから、解放したものは二度と
元には戻りません。

 

 

 

現実も変わります。

 

 

 

なぜならば、「その傷を感じさせるように」
気づいてもらうための嫌な出来事が
「起こる必要」はなくなるからです。

 

 

 

その信じ込みを通して体験するという目的も
あるにはあるのですが。
体験したら、持ち続ける必要はありませんよね。

 

 

 

だって、信じ込みを手放して
個性を楽しむための人生ですもの。

 

 

 

「レッツ ハブ 不安!」

 

 

より

 

 

 

「レッツ ハブ fun!」

 

 

 

ま、それも自由です(笑)