感動の持ち主

自分は「自分の感動」の持ち主です。

なぜならば、
自分に感動できる個性を持って、
生まれてきてるから。

みんな自分に感動できるように、
生まれてきています。

自分への情熱を忘れずに。

囲いの中で

人も水槽の中の生命と同じ。

囲われた生命体。

囲われていないと信じていたら、

 
 
そこは確かに自由なんです。

 
 
 
信じる力を大切に。

 
 
 
それは、こころの中で起こすことのできる
誰にも邪魔できない奇跡だから。

 
 
 
あなたがあなたを自由にできる唯一のことだから。

 
 
信じたことの中に住まい、
信じたことの中で生きているのですから。

 
制限のない自由にとっては、不自由こそ
自由にもなるのだから。

 
 
さ、今日も「自分で決めた」体験を
自由に楽しんでいきませう。
 
 

不安

 

不安をいだけるということは、
宇宙を信頼しているということ。

 

なぜなら、宇宙を信頼していないなら
不安という冒険を選べないから。

 

だから、不安をいだいても、大丈夫(笑)

個性を生きる

自分の個性を生きたら、
嫌われるかもしれない、
何か問題が起こるかもしれない。

と、感じるかもしれません。
 
 
自分の個性を生きたら、
嫌われません。
個性を生きないことの方が
嫌われます(笑)
 
たとえ自分の個性を生きて、
嫌われたとしたら、
それは、あなたの問題ではなく、
嫌った人のテーマなのです。
 
だから、気にしないで、
楽しみませう。
 
自分の個性を生きた時、
問題が起こったとしたら、
その問題は、正しく起こった問題であり、
その問題は、何かを解決する
糸口をくれるものとなります。

命から、目を逸らすために、
色んな仕組みを作り上げた。
このためには、多少の命の犠牲は必要だとか。

 
そしたら、命は反乱起こすよ。
人口爆発という手段をとってさえ。

 
 
ひとつひとつの命を大切にしてたら、
人口爆発はないと思う。

その命は、
ひとつひとつの命を大切にするから、
必要以上に、奪わない範囲で
命を生み、育むから。

 
調和しながら。