引っ掛かりが無くなった時に

「そこ」に引っ掛かりが無くなった時に、
望んだことが叶うのです。

「そこ」には色んなものが入ります。
夢・お金・恋愛・安定、、、
何でもいいです。

祈り

 

 

生まれて(こようとして)きたこと。

 

 

 

それ自体が祈り。

 

 

 

繰り返し、繰り返し、繰り返し、繰り返す。

 

 

 

 

祈りを繰り返す。

 

 

 

 

苦しんでいる人は、苦しみの祈りを。

 

 

 

 

哀しんでいる人は、哀しみの祈りを。

 

 

 

 

怒っている人は、怒りの祈りを。

 

 

 

 

喜んでいる人は、喜びの祈りを。

 

 

 

 

すべては、自分の存在を称えるために。

 

 

 

 

そのままの自分を。

 

 

 

 

大地の祈りと、
海を揺さぶる鯨たちの祈り。

 

 

 

 

蒼穹(ソラ)に願いを届けんとす。

 

 

 

 

 

君の名(存在)が君のままでありますように。

 

愛の否定

 

最初から、愛が根っこにあるから大丈夫なんです。

 

 

 

愛があるから、愛の否定もできるんです。

 

 

 

そして、それも体験できるんです。

 

 

 

 

 

愛の否定は、愛があることを前提にしているものだから。

 

 

失敗した〜〜〜!

赤ちゃんは、ハイハイを十分に終えて
立ち上がろうとするとき、何度もチャレンジします。

 

1度失敗して、「失敗した〜〜〜!」と、やりません。

 

 

 

立ち上がろうとして、失敗して、
眉間にシワ寄せて(笑)

 

 

「俺はもうだめだ!できない!」

 

 

 

「俺、、、何か間違ってることしたか?」

 

 

 

と、やらないんです。

 

 

 

赤ちゃんみたいな「自然な」感覚で(思考ではなく)
物事に取り組めたらいいですね〜〜〜。

 

 

感謝しないから・・・・

 

感謝が足りない。
感謝がない。
感謝しなさい。
感謝したら、変われるよ。

 

 

 

 

このキーワードを
(他者等を通して)自分に強いることによって、
苦しんだりもします。

 

 

 

「感謝すべき」

 

 

 

感謝って、するものではなく、
その「状態」なのです。

 

 

 

感謝とは違う状態を「経験しているだけ」ですので、
大丈夫なんです。

 

 

 

 

あの時は、感謝がなかった!
感謝の意味がわからなかった!
、、、等、
過去を振り返りながら、
自分を裁く必要もないのです。

 

 

 

 

 

しつこいようですが(笑)

感謝の「状態ではない状態」を体験した(している)「だけ」なんです。

 

 

 

ですから、感謝の状態でない状態を体験している方は、
感謝をする必要はないのです。
(※語弊ありますが)

 

 

 

 

そうでない状態を、
プロセスを止めずに、体験するだけで
いいんですよ〜〜〜。