最近、いったいどうしたんだろう?

そのように感じている方が多く見受けられます。

 

ちっ(怒った顔) 理由もなくイライラする

 

ちっ(怒った顔) 人に当たってしまう

 

ちっ(怒った顔) イライラして人に当たろうとするが、
  強い意思で踏みとどまっている。
  けれども、いつか何かをしでかしてしまうのではないか……

 

もうやだ〜(悲しい顔) 急に怒りがこみ上げてきて思ってもいないことを言って
  後悔ばかりしている

 

がく〜(落胆した顔) 突然不安が襲ってくる
  または、何かについて常に不安だ

 

ふらふら 性格はいいほうだと思っていたのに
  心の中では誰にも知られたくないようなことを思っている

 

 

そのイライラや怒り、不安には必ず原因があります。

 

セッションで向き合って解放してみませんか?

日常的な動作だけでも凄いことです

 

目の前に飲み物が入ったコップがあったとして
それを飲もうと決めたとします。

 


そのコップを口に運ぶ作業一つですら
様々な筋肉・神経伝達系統の協力がなければ
困難をきたします。

 


連携作業が上手くいかなければ、
口までコップを運ぶことはできません。

 


日常的に当たり前と思うようなことでも
本当は当たり前ではなく、
凄いことなのです。

 


歩いたり、走ったり
笑ったり、泣いたり

 


生きているだけで
生かされているんです。

 


それにプラスして何かをしなければ
自分の価値が上がらない!と思う必要さえありません。

 


親にとってのよい子であれば
価値が上がり、そうでなければ価値が下がる。

 

 

身体が強ければ、価値が上がり、
身体が弱ければ、価値が下がる。

 

 

収入が高ければ、価値が上がり、
収入が低ければ、価値が下がる。

 

 

カッコよければ(可愛いければ)、価値が上がり、
そうでなければ、価値が下がる。

 


スピリチュアルに関心を持てば、価値が上がり、
無関心だと価値が下がる。
そして、自分は気づいていて、
その人たちよりも先にいると優越感を持つ。

 


あなたは、人の何を見てるの?

 

 

いろんな人をありのままに
受け入れられるかが
この社会の成熟度。
そして、あなたの成熟度。

 

 

命の価値は
横並びの一直線。

 

 

 

そのままでいい

 

 


そのままがいい

家政婦のノダ ついに不支持率41.8%(時事ドットコムより)

 

家政婦のノダです。

 

 

アメリカを向いては、「 承知いたしました。」

 

 

中国を向いては、「承知いたしました。」

 

 

韓国を向いては、「承知いたしました。」

 

 

財務省を向いては、「承知いたしました。」

 

 

日本国民には向かず、「承知させますから。」

 

 

こうして日本国民は政治との絆を取り戻せませんでした。

 

 

 

 

毒舌で申し訳ございません。
バイバイー

家族・部下のストレスを見抜く方法

 

まず対象者に正面をまっすぐに見てもらいます。 

 

その状態で目を見てください。
黒目の部分と白目の部分が
有りますよね。

 


その黒目の部分が上がって
黒目の下に白目の部分が見えていたら
ストレス状態にあります。

 

 

初期であれば、
ゆっくり休養していただければ
いいです。

 


そのストレスをほっといて更に進んでしまうと

物にぶつかりやすくなったり、
階段を踏み外してしまったり、、、距離感の把握が難しくなります。
注意して意識して行動されることを
オススメします。

トマトを食べたかったら、トマトを植えよう

 

トマトを食べたくて
キュウリの種を蒔き続けても、
永遠にトマトを手に入れることはできません。

 

 

私は駄目だ!
もっとやらなきゃ!頑張りが足りない!と、、、
改善して!?より多くのキュウリの種を蒔いたり、
キュウリを植えながら肥料や土を
変えたり試行錯誤します。

 

 

トマトが手に入ることを願って。

 

 

結果、トマトはできません。

 

 


活動負荷で、疲れてクタクタになってしまいます。

 

 


やるべきことは、
トマトが欲しければ、「勇気を持って」トマトを植えることです。

 

 

 

ほとんどの人が同じことを
何度も何度も繰り返しながら違う結果を期待しています。
勝手に人生が変化することを期待しているのです。
もしくは、誰かが変えてくれることを。

 

 

 

最初は、上手くできないかもしれません。
けれども、トマトが欲しければ
トマトを植えることです。
少なからずトマトが手に入る可能性はできます。

 

 


同じことをやらないようにするためには、
同じ思考から抜け出す必要があります。

 

 

 

思考が現実化するのですから。