ピラミッド型企業は卒業の時

自分がさらに儲かるために、多馬力を求めて従業員を雇うのか?
それとも、自分の理想や想いを成し遂げるために、
協力してくれる方を募集「させて」いただくのか?

 
前者は、自分の利益のためだけに動き、
(働きをよくするための)必要以上の利益の分配は行わない。

 
後者は、従業員の最大の幸せの実現にフォーカスし、利益含め、分 配する。
利益が出たのは、想いに協力してくれた感謝があるから。

 
お金という仕組みにフォーカスするか?
(⇒この仕組みにフォーカスした場合、常に「何らかの」問題を抱 えます。
なぜなら問題の起こる意図は、気づいて欲しいというサインなので 
問題を「不自然な」形で「力づくで」解決しようとします。

もしくは、新たなものの創造・想いにフォーカスするか?
想いにフォーカスしたら、必要な時に必要な人や他のことが
自然に用意されます。

ピラミッド型企業は、もう卒業の時期さ。

 

私がCMをつくるなら(笑)

私がCMを作るなら!
作りませんけど(笑)
何を言っている!とお思いのあなた。
毎度のことでございます(笑)

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大口をあけ、泣き、笑う

カッコ悪いと言われてもいい...

過去を笑いに変えよう

つまり、
カッコ笑い(笑)

な〜んて

そうだ!なんば花月に行こう!

過去を笑いで溶かす旅、JR東海
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な〜んて

感情を大切に

人は感情で動いて、

その後悔の納得を得るために、

理論・理屈で押さえつける。

 

でもね。

 

 

結局は、
その理論・理屈、感情がひっくり返しちゃう。

 

感情を大切に。

私は呟いた

私は、呟いた。

 

 

あなたのことを、好きだと。

 

 

 

私は、呟いた。

 

 

 

あなたのことを、嫌いだと。

 

 

 

 

 

つまり、好きになるくらい、
嫌いになるくらい、大好きだということ。

 

 

 

 

そこに、気づけるかどうか。

 

 

 

なんでやねん!

昔は、たま〜に離島に行ってました。
何をしに行くわけでもなく。
都会の喧騒を離れ、のんび〜りしに。

 
周囲の散策を終えての夜。

 
 
暇を持て余した私は、
宿泊施設の文庫本コーナーから
ある本を見つけて、
読もうと思いました。

 

 



寝転がりながら。

中身は、驚くことばかり、
へぇ〜!は〜!ふ〜ん!ふぉ〜!
※ふぉ〜!は嘘です。

児童文学者の灰谷健次郎氏が書いた本。

売れる前は、風俗関係のチラシのコピーライターの
仕事もやっていたとかで、、、
そのコピーも一部書かれていました。
(※ここには書けない「そんなバナナ〜」というくらい
こっぱずかしい内容です)

心の中の声(へぇ〜、売れる前にこんな下積み生活を
なさってたのだなぁ〜。文学作品をお書きになる前に
食べていくための仕事もなさってたんだなぁ〜!
うん、うん、と感心していました)

ですが、です。

読み進めていくうちに、
第5感を超えた直感が私に入ってきました。

「何かがおかしい!」

「何かがおかしいぞ!こ〜いち!」と。

そそくさと起き上がり、
表紙を取ってみました。

私が読んでいた「はずのもの」は、
灰谷健次郎氏が書いた本「島物語」

表紙の内側で「しれっと」鎮座なさっていた本の作者は
中島らも氏(笑)

「だ〜誰じゃ〜〜、表紙と内側を入れ替えたのは!」(笑)

島物語じゃなく、自分で「しま」った物語に
して「しま」った瞬間でした。

気づく楽しさ、気づかぬ幸せ!?

ま、でも驚きという楽しみをもらったと
思えば、いっか〜!ということで、
表紙と内側を正すことなく(笑)
他の方へ楽しみのバトンを渡すために、
「そぅっと」戻したのでした(笑)

なぜか忍び足になり、
周りに誰もいないことを確認して
「そ〜っと」(笑)

以上で、信じ込みから抜け出す「気づき」の大切さについての
記述を終えます。

しまった、しまった、しまくらちよこぉ〜〜〜〜!

 
 
 
 
 
 
※その本は、久高島の宿泊交流館1F文庫スペースにあります(笑 
ネタのようなホントのお話です(笑)
ま、私の人生、ネタのようなことばかり、起こりますが、、、(笑