3.5次元の沖縄

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絵のような写真です。

「恐竜の皮膚みたい!」と、

変わったことを思うのは私だけのような、、、。

ありがとうございました。

夢日記@

 夢は良く見る方で、カラーバージョンで見て、覚えています。

夢は、一般的には、メッセージ性を含むと言われています。

また、何かのバランスをとるために夢を見ることもあるようです。

 不思議な夢を見ましたら、記していこうと思います。 

 

【ある日の夢】

私は、ある都市におり、その都市が地震で崩れ始めました。 

やばいな〜!と思い始めたときに、空から、タイヤのない車が

降りてきました。(イメージとしては、車の形をした小型宇宙船みたいなものです。)

その乗り物が私の真横で止まり、助手席のドアが開きました。

運転席にいるロボコップのような人から、

一言「待たせたな!」と言われました。

私は、当たり前のように、助手席に乗り込み、その乗り物は空中へと発進しました。

途中で、太陽に心に陰りがないか?というチェックを受けました。

映像では、太陽に頭部を光でスキャンされました。

その後、母体である大きな宇宙船に乗せられました。

その母船では、複数の存在するもの?がいましたが、

誰かとか何かとかは分かりませんでした。

ここで、夢から覚めました。

もう少し続きを見たかったなぁ〜。  

夢日記A

【ある日の夢】

夜の闇の中、私は空を飛んでいました。

目下には、広大な森が広がっており、終わりがありません。

私はその森を確認するように、見ながら飛び続けました。

そして、何も異常がないことを確認すると、ホッと安心しました。

森の遠くの方から、夜が明けていきます。

紫色と淡い光が混じり始めました。

まだ、全体は闇のまま。

しかし、徐々に光明が生じてきています。

その光明を感じながら、目が覚めました。 

夢日記B

【ある日の夢】

道路は交通渋滞で、人々は車から降り、逃げ惑っている。

空からは次から次へと隕石が降ってきている。

空には、月が二つあった。異様な光景だった。

宇宙がすぐそこにあるような感じで、空は、紫色だった。 

私と数人は、ある建物に隠れた。

月に見つからないように。

建物の窓からは、月の光が差し込んでおり、

窓の形を建物の床に映し出している。

その光に見つからぬよう数人で体操座りをして

息を潜めている。

とにかく月に見つかってはいけないと。

そこで、夢から覚めました。

あきらめるということ

赤ちゃんは、ハイハイをして、何度も立ち歩きにチャレンジします。
それを、大人のように失敗とは捉えません。
何度も、何度も、ハイハイしながらチャレンジします。
ハイハイしながら、「オレ何か間違ってるかなぁ?」とも思いません。
数回、立ち歩きに失敗しても諦めることはありません。
それに比べて、大人は一度だけの失敗でも自分を責めがちです。
しかも、責めても何も生まれません。
そうです。元々は失敗なんてないのです。
チャレンジを諦めるか、チャレンジし続けるかだけなのです。
しかも、赤ちゃんは立つ意図がないのに自然と立ち歩きするように
なるのです。赤ちゃんに明確な意図はないのです。
稲に穂がなるような自然さで、
立つようになっているのではないでしょうか?
稲は、先輩の稲をみて、稲穂をつけようと思いません。
ありのままに穂をつけるような気がしてなりません。
大人を見て子供は立とうとするのではないのです。
自然に立つのです。
前提として、自然であればの話です。
ありのままに育てれば、育つ。
稲も、人も自然の一部です。

それを、人の力を介在させてそうなったと思うことは

傲慢です。


テクニカルな進歩に感動することは
あるかもしれません。
しかし、本当は、お米から、稲穂が実ること、
人が、胚から育つこと、これこそ、当たり前でないことを
知る必要がある気がしてなりません。


妹の子供を見ていてそう感じました。

シグナルをありがとうございました!